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採用情報

応募をご検討のみなさんへ

スカイロジック代表の南野と申します。弊社に興味を持って頂き、ありがとうございます。このページは採用のための情報を載せるページなのでスカイロジック社内のことを(青空のように)明け透けにお伝えしつつ、スカイロジックがどのような人に働いてほしいかも明確にして、あなたの性格とスカイロジックの性格が合うかどうか考えていただきたいと思っています。


スカイロジックが人財を募集する理由

代表の私について

なぜスカイロジックが人財募集をするのかを説明する前に、まず私自身の過去から現在までについてお話したいと思います。私は子供の頃から「協調性がない子」と先生からは扱いにくい子のレッテルを貼られ、成績も悪かったです。それも中学、高校と成長するに従って徐々に周りにも合わせるようになり、チームワークの素晴らしさもこの頃に味わいましたが、やはり何かに属することにより守られる安心感とその引き換えに生じる不自由さのようなものにはずっとモヤモヤとしたものを感じていました。大学に進学すると経済的に独立したくなり、親からの一切の仕送りを断って住み込みの新聞配達員、ガードマン、土方仕事などをしながら極貧の(意外と楽しい)大学生活を送りました。

大学時代に勉強した流体力学から飛行機やロケットなどに関わる航空力学に興味がわき、「やっぱりNASAがあるアメリカ」と、国の制度でお金を借りてアメリカの大学院に進学しました。一年半の間泣きそうになりながら何とか授業についていき、大学院を卒業した時には学部生時代に育英会から借りたお金なども合わせて500万円くらい借金があったと思います。泣きっ面に蜂状態でしたが、極貧の大学生時代にアパート家賃含め月7万円で生きる方法を知っていたのでほどなく完済することができました。このような経験から、「人生やりたいことをやっていい。失敗しても死にはしない。」と考えるようになりました。

スカイロジック設立から現在まで

それから右も左も分からないまま個人事業として仕事をスタートし、お客様が一人もいないからとりあえず近所の会社100件歩いて飛び込む、という今考えると訪問される側にとっては非常に迷惑なことをしながらも、多くの人に出会い、助けられて今のスカイロジックにつながる仕事をしてきました。

一人で自由に仕事をしてきた私が会社をある程度の規模に大きくしようと思い、具体的な計画を立てたのは最近のことです。理由は、画像処理ソフトを通じて多くの企業様とお付き合いさせて頂くようになり、また若い社員も入ってくることで、スカイロジックは私が一人で設立した当初と違い、もうお客様のものであり社員のものになっていると実感したからです。

このようになりますと、会社をきちんと継続することも大変重要になってきます。辞めてしまってはお客様に迷惑が掛かるし社員も困ります。でも、考えてみると私の両親ともガンにかかっているし、父は既にガンで他界している。だから私も寿命は短いだろうし、明日バイクに乗っていて事故死するかもしれない。それを考えると周りに迷惑をかけないためにできるだけ早く、社員数含めてもっと安定的な会社にすべきという考えが大きくなりました。

IoTとAIの技術を活かして業務を拡大

今、ITの世界ではではIoTやAIが急速に普及し、モノ作りの世界では電気自動車へのシフトにより大きな変化の波が押し寄せています。運良くスカイロジックはIoTの技術もAIの技術も持っています。また土地柄として自動車関連や電子部品関連のお客様も多数いらっしゃいます。この時期に会社を安定的にしなければ「怠け者の会社」と言われても仕方ないでしょう。ですから、この時期に会社の更なる安定化を図ることは当たり前であり、それが義務であると思っています。

あなたがスカイロジックで働きたい5つの理由

さて、私のこと、スカイロジックが人を採用する理由について書いてきましたが、あなたはあなた自身のために、どのようにスカイロジックを「利用」できるかを考えて下さい。

私はよく社員の前でスカイロジックの組織のことをプロのサッカーチームに例えます。個々のプレーヤーはまず、自分のためにプレーするのです。そして、その力を最大に発揮するためにチームのプレーヤーたちと連携し、その連携がうまくいった結果、一つの試合に勝利するのです。スカイロジックの代表である私の、一つのそして最も重要な仕事は個々のプレーヤー(社員)が力を発揮できる環境を作ることです。そのためにしていることをとりあえず5つ、挙げました。

あなたがスカイロジックで働きたい5つの理由

●最新技術が身につく
スカイロジックでは世の中の動向を注視し、最新の技術が世の中に与える影響について常に調べています。また得意とする画像処理のアルゴリズムは自社で考え、開発しています。頭一つ抜きん出た開発者になるにはプログラミングの知識だけでなく物理や数学など様々な要素を知識として持っている必要があります。開発に携わる社員にはこれら必要な知識はきちんと教え、スキルを身につけて頂きます。営業技術(技術と営業を合わせた業務)の人には技術的な知識のほか、お客様とのコミュニケーションの取り方についても教えます。
●仕事のONとOFFが明確
残業はナシ、というか禁止しています。人というものは8時間も頭脳集中していればヘトヘトになるものです。8時間ぶっ通しの入学試験が毎日あったらぶっ倒れてしまうでしょう。ですから本来、「残業など全くもって時間の無駄」なのです。また「休日はよく遊びよく学べ」ということで有給休暇は100%消化してもらっています。
ある社員の一日はこんな感じです。

6:30 起床
7:30 園児の子供を保育園に送る
8:30 出社
12:00 昼休憩
17:30 退社
18:00 子供を引き取りに保育園へ
18:30 食事
19:00 – 家族の時間、自分のための勉強など


ちなみに私自身も子供が二人おり、妻もフルタイムで週6日勤務しているので残業している暇など無い状態です。
●給料がいい
あまり強調すべきことではないと思いますが、あえて書きます。顧問税理士には「この年令の社員にこんなに払っている会社は珍しい」と言われます。そのように言われるのは実に嬉しいことです。上場企業のような絶対的な安定は提供できない代わりに、毎年利益を出して最大限社員に還元するのがこの会社の存在意義と認識しています。ちなみにボーナスを算定する際は、社員をそれぞれ「株式会社○○(社員の名前)」として考えています。年功序列の会社と違い、年齢に関わらず高いボーナスが出る理由の一つがこの計算方法だと思います。
●お客様に喜ばれる仕事
スカイロジックは小規模の会社ですが、弊社の画像処理ソフトは自動車や家電などのメーカーであれば、あなたが思いつくほとんどの企業またはその関連会社で使われています。スカイロジックが開発するコンピュータの目は人の負担を軽減したり、ミスを防いだり、ひいてはメーカー様の高い品質を維持するための助けとなっています。お客様のために一生懸命考えて結果を出すのですからお客様から喜ばれて当然ですし、喜ばれるように日々技術を研鑽しています。
●将来性がある
これも私自ら言うのはおこがましいと感じますが、あえて書きました。ただ正確に言うと「将来性がある」というよりは「将来性アリと言われるために常に世の中の動向を研究し、具体的に計画を実行している」ということです。何も考えず同じことをただ行い、それで潰れずに済む会社などありません。なぜなら会社は変わらなくても会社を取り巻く環境は常に変化しているからです。社会の変化を読むことを怠ったり、会社が変化することを恐れたりするのならその先に見えるのは「衰退」の二文字です。会社を正しく存続させるには常に世の中の動向を見て、その本質を捉えて行動を起こすという日々のサイクルが必要と考えています。そのためにスカイロジックは多くの費用をかけて国際展示会に出展し、来訪者様からの様々な情報を集めて研究することも行っています。

スカイロジックが必要とする人、必要としない人

あなたが自分に合った会社を探すように、スカイロジックにも必要とする人、必要としない人がいます。スカイロジックが是非入社して欲しい人とそうでない人を書きました。参考にして下さい。

必要とする人

●仕事を通してスキルを身につけたい人
スカイロジックは「会社員って、勉強できて給料まで貰えるなんてすごい儲けもの」という発想を持った人が好きです。
●自分が好きなことを仕事とするべきと思っている人
「好きこそものの上手なれ」の言葉は真実中のド真実です。やっているうちに好きになる仕事もあると思いますが、大人になればだいたい自分は何が好きで何が嫌いか、もう分かっていると思います。先ほどの言葉を使うと「好きなことで勉強ができて、さらに給料までいっぱい貰えるなんて超、超、儲けもの」なのです。
●実力を発揮して、その分の見返りをしっかりと求める人
逆に言うと見返りを求めたいのであればそれなりの結果を出さないといけません。努力して結果を出す人は見返りを求めて当然です。そこは謙虚である必要は全くないと思っています。
●チャレンジして失敗する人
一方で何かにチャレンジして失敗することも有ると思います。でも会社というものは社員の失敗をカバーするのも一つの存在意義ですから気にすることはぜんぜんありません。「兵は拙速を尊ぶ」という言葉があります。この言葉の通り、考えすぎて何もできないインテリよりも、とりあえず行動してみて失敗するバカの方が会社にとっては十倍大事なのです。まあ、「反省しろ学習しろこのやろう」くらいは言いますが。
●自分が何をしたいか、よく分かっている人
あなたが何をしたいか自分自身で分かっていなければ、スカイロジックもあなたの力を発揮できる環境を作ることができません。むしろ「私はこれをしたい」と言える人はその裏側のプレッシャーも理解しているので会社としては是非応援したい人ということになります。
●自分の将来を真剣に考える人
「何歳までにこれをする」ということを考えて、何かを具体的に実行している人は人として成長し、必ず人から必要とされる人間になります。もちろんプランなのですからいつどのように変えても構いません。上方修正下方修正なんでもOKです。大事なのは今、あなたがどこに向かっているかについてあなた自身がしっかりと認識できているかということです。

必要としない人

●勉強嫌いな人
どうにもなりません、としか言いようがないです。それ以上のコメントをする価値がありません。
●仕事は安定が第一と考えている人
必要としない人、というよりは合わない人です。残念ながらスカイロジックでは古来の上場企業や公務員のような年功序列や安定は提供できないので、安定第一の方は他を当たって頂いたほうがお互いのためです。代わりに、変化する社会環境に適応して自分の力を最大限に発揮するためのスキルを身につけて頂き、それを身につけて頂いた人には当然に、一般企業よりも多くの収入を得て頂けると思います。
●仕事は教えてもらうものだと思っている人
このように考える人は、実は教えたことの半分程度しかできないので周りが困ります。若者を魅了するアーティストの曲は音楽の教科書にその譜面が書いてあったのでしょうか?世にあふれる画期的な製品たちは使い古されたマニュアルに従って作ったものなのでしょうか?逆にそういう考えの人に理詰めできっちりご教授頂きたいです。
●仕事は生きるために仕方なくやるものだと思っている人
私はこのように考える人が一定数いらっしゃるのは理解しており、とやかく言う権利もないことも分かっていますが。。本当に、本当に残念だとは思います。恐らく仕事での目標もないのでしょう。富士山にはテッペンがあるからこそ、山頂を目指して辛い坂も登れますが、目標がない人は山頂がない山をひたすら登っている気分なのではないでしょうか。申し訳ございませんがスカイロジックではそのような絶望的な心境は共有できません。
●将来のプランがない人
これも、どうにもなりませんとしか言いようがないのですが、実は漠然としていたり、時として忘れてしまったりしていることも多いのではと思います。私自身も週末に振り返り、必要であれば方向修正するようにしています。プランとその実行段階としては①「プランを考えていない」②「プランはあるが行動していない」③「プランがあり、そのために何かを実行している」となると思いますが、③以外は何もプランを何も考えていないのと実質的に同じになってしまいます。壮大なプランは必要ありません。どうせ自分も世間も変わりますから。むしろ今すぐ、目の前の一歩を踏み出すための具体的な行動を決め、いま実行してみて下さい。スカイロジックは具体的な目標を持って行動する社員に最適な環境を提供したいのです。

あなたとスカイロジックの将来

創立から現在までのスカイロジック

まず今までのスカイロジックです。社員全員に見せていますが、スカイロジックを創業してからの売上金額はほぼスパッと右上がりの直線になっています(リーマンショックの谷や一時的な売上増による山はありますが)。これは私一人で創業してから社員数人になる現在までの私自身のスキルや社員のスキルに比例しています。また、私はこの画像処理の仕事が好きなのでこの業界でバブリーに儲けるのではなく、一つ一つ勉強して本物の技術を身につけながら長くやっていきたいと思っており、それも凹凸の少ない直線に現れています。興味があればお見せしますのでお問い合わせ下さい。

スカイロジックが描く将来

2017年の5月に、全社員と取引銀行に対して5ヵ年の中期計画を伝えました。中期計画には画像処理を中心としてIoT、AIを使った新しいシステムや、海外への販路開拓の強化(既に海外でも多数採用していただいています)などが盛り込まれています。IoTによりPCがカードサイズになると、例えば今まで人が見回っていた、広い工場に散らばった装置や計器を一箇所で監視でき、さらに異常があれば担当者のスマホに自動で連絡したり、異常対策するためのスイッチをその場で自動ONしたりすることもできるでしょう。AIと画像を絡めることでより高度な画像処理が可能になりますし、これまでデータ化できなかった人の動きや装置の稼働状況が目に見えるようになります。そうすると未然に事故を防いだり、無駄な業務を削減して効率的に運用したりすることができるようになるでしょう。

もっとあなたの生活に身近な未来では、電気自動車に搭載される画像処理AI(人工知能)により安全性が向上、自動運転が本格普及するでしょう。そうすると例えばスマホで予約しておけばその時間ぴったりに車が家の前に到着、自動運転で目的地に移動し、そのまま乗り捨てることができるようになります。つまり自動車は個人が所有するものではなく、サービスとして皆で共有するのが常識になると思います。

私が20歳の頃に思い描いた未来の車は、同じ方向に進む自動車は空力の点と安全性の点から車間距離ゼロ、つまり自動的に縦方向に連結し、各々の目的地で離れて自動運転モードになるというものでした。このような時代ではむしろ自動車通勤という、環境に悪く効率も悪い習慣も無くなっているかもしれませんね。

今、そんな未来がすぐ目の前にあることに驚きとワクワクが入り混じっています。スカイロジックでは今後5年で画像とIoT、画像とAIという組み合わせの事業を採算ベースに乗せるべく開発を進めています。

あなたのこれからの5年間

さて、あなたの将来はもちろんあなた自身が決めるもの、というのが大前提ですが、「スカイロジックに入って頂いた時、私たちはあなたにこのような5年間を期待、あるいは提供します」と言ったものを開発担当者と営業技術担当者それぞれで書きました。もっと早いペースでやりたいという方はどんどん進んでいって頂いて構いませんし、ゆっくり行きたい人は周りに迷惑をかけない程度にゆっくり進んで下さい。
開発営業技術
1年目ソフト開発補助。画像処理ソフトの習得。
2年目ソフト設計技術の習得。光学知識の習得により適切なレンズや照明を提案できるようになる。
3年目お客様の要望を正しく汲み取り仕様に落とし込めるようになる。お客様の要望に対してお客様の期待以上の提案ができるようになる。
4年目広いプログラミング知識を持つと同時に将来性の有るプロジェクトかどうか判断できるようになる。お客様からの断片的な情報を分析して業界ニーズの変化を捉えることが出来るようになる。
5年目将来性の有る製品を自ら考え提案し、開発できるようになる。今、お客様に求められているものを知るだけではなく、将来求められるようになる製品が予測できるようになる。

10年後

現在よりも大きな規模で会社が運営されていることと思います。またそうなるように計画を立て、今も実行しています。この頃になれば私一人いなくなっても十分安定しているはずです。それから私は一線から退くことを考えていると思います。できれば次の社長も社員から出てほしいですし、スカイロジックのオーナーになって欲しいと思います。

このように考え始めてからは事業承継(会社を受け継ぐこと)セミナーというものに出席して勉強しています。セミナーで開示されるデータによると今でも自分の子供に家業を継がせることを希望する社長さんが一定数、しかもかなり多くいらっしゃるようです。弊社はそうする予定はありません。私と私の子供たちとは性格が違いますしまず年齢がとても合わないのです(結婚遅かったので)。ですから子供たちには私が好きなことをやってきたように自分たちの好きなことに真っ直ぐ進んでほしいと思っており、またその方法をいくらでも伝授したいと思っています(公表できませんが息子にはとことん真っ直ぐな名前をつけちゃいました)。

未来のワークスタイル

少しリアルな話をすると、私の子供たちが大人になって活躍する頃には今ある仕事の何割かは自動化などの技術進歩により無くなってしまっていることでしょう。考えてみて下さい。棋士のような超絶Maxにクリエイティブな頭脳を持つ人にさえAIが勝ってしまう時代です。その中で単純作業は間違いなくAIに取って代わられます。弁護士や医師でさえもきっと判例や症例でAIを頼りにするようになるでしょう(小児科医として働く妻にもそのように言っています)。では人々はAIやIoTに職を奪われてプータローになるのでしょうか?

いいえ、代わりにもっと自由でクリエイティブな仕事が次々に生まれていることと思います。リオデジャネイロ五輪の会場でベンチにゴミを捨てた人とそれを注意した人の話は聞いたことがありますか?ゴミを捨てた人はそれを注意した人に対し、「掃除する人の仕事を奪わないために捨てたのだ」と主張したのです。正論でしょうか?では、物を盗んだり人を傷つけたりする人も、「警察官の人数を減らさないためにやっているのだ」と主張できるのでしょうか。わかりますよね。社会は解決すべき様々な問題をいつも抱えており、解決の担い手はいつも足りない状態です。ゴミを路上に捨てる人がいなくなればゴミ拾いをする人は他の重要な問題を解決すべく働くことができます。人とコミュニケーションを取るのが好きな人なら何か問題を抱える人の相談に答えたりすることを仕事にするかもしれませんし、絵を描くのが好きな人はネット上の共有サービスを利用して心を癒す絵画レンタルの仕事を始めるかもしれません。このように、社会の問題を一つ、二つと解決していけば、例えばゴミ処理場を学校に変えたり、刑務所を保育園に変えたりすることができるようになると思います。

日本と世界の過去・現在と未来への責任

日本の歴史を振り返ると、ほんの少し前までは身分制度によって生まれつきの仕事や人生が決められていました。また、偉い人に何か言い返したら即刻打ち首になったりもしていました。今はどうでしょう。誰にでも職業選択の自由があり、自由に発言・表現できるYouなんとかとかNicoなんとかいうツールが手元にあり、平等にチャンスがあり、あまねく情報への自由なアクセスの権利があります。素晴らしきかな。

こんな素晴らしい世界を作ってくれた先人の方々に深い感謝の念を持つのと同時に、自分たちはさらに自由で開かれた、明るい社会を作っていかなければならないという責任を感じます。

最後はちょっととりとめのない話になってしまいましたが、社会の基礎はそこに生きる人間が作るものであり、その人間たちが社会で活動できる場が会社なのですから、いわゆる「いい会社」を社員全員で力を合わせて(時には喧嘩もあるかもしれませんが)作っていくことが、これから先の世代を生きる人々の明るい社会を作ることになるのだと思います。

私の書いたことに共感しろとは言いません(むしろあまり共感されると気持ち悪いです)。でも、一部でも何か感じるものがあるなら、スカイロジックはあなたにとって意外と過ごしやすい環境かもしれません。もしこんな小さな会社に少しでもあなたの可能性を見出して頂けるのでしたら、ご一報頂けますと大変嬉しく思います。

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