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非検知ピクセルを上手く描く方法

こんにちは。さいとうです。

先日、初めてスキー場に行って来ました。
暖かい浜松をこよなく愛している私は、今までウィンタースポーツを敬遠して来ましたが、新しいことにチャレンジしようとバスツアーに参加してみたところ「…なんて楽しい場所なの!!」と感激。
意外と近い場所にスキー場があることに気がついたので、これからは自分の運転で行ってみたいと思いました。

さて、今回は「非検知ピクセル」の上手な描き方についてお知らせします。
「非検知ピクセル」とは、EasyInspectorの標準機能で、検査枠内で検査したくない場所をあらかじめ塗りつぶしておくと、その部分は検査しなくなります。
たまにお客様から「曲線に非検知ピクセルを描くのが難しいんだけど…」というご相談をいただきますので、弊社で使用している方法を下の画像でご紹介します。
※画像は動画になっています。時間で切り替わります。
弊社では、「Paint Shop Pro」というペイントソフトを使用していますが、お手持ちのソフトで構いません。
是非お試しください。
(2013.2.12)


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