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製品紹介

「簡単・ローコスト検査ならスカイロジック」
をテーマに製品を開発しています。

スカイロジックの製品は最終ユーザー様が使いやすいソフトを短期かつローコストで開発することをコンセプトとしています。 ユーザーインターフェースの使い易さや、独自の高速開発プログラムなどが特徴です。


SKYLOGIQの全製品をご紹介します。


待望のAll in One化が実現!!
お手元に届いたら、すぐ検査が実行できます!


EasyInspectorインストール済みタブレットPCと
カメラ・レンズがセットになっていますので、
すぐに検査ができます。


スキャナで読み取った画像を
EasyInspectorで検査するシステムです。

スキャナでは精度よく画像を取り込むことができるので、
カメラ・レンズの選定、設定をすることなく、簡単に検査設定ができます。


今までの問題…
①検査品が多品種だが、頻繁にマスター画像を切換えたい…
②1つずつ検査品のマスター画像を呼び出して、検査をしたい…

BCR-Masterで解決!!
①検査品のバーコードを読取り、自動でマスター画像を切換!!
②1つずつ製品のバーコードを読み取り、
 マスター画像を呼び出して、同時に検査も可能!


従来のEI ROBOより、
コンパクトなROBOが新登場です!

コンパクト仕様のため、
場所をとらない設置が可能です。
軽くて小さい検査品に適しています。

ストロークは350mmです。
今後、150mm、750mm、回転ステージを
予定しております。

制御可能な軸数は1~3軸です。


「EasyInspectorROBO」(イーアイ・ロボ)は画像検査ソフトウェア「EasyInspector」からの指示で動作する制御ロボットです。
USBカメラ(目)がとらえた検査箇所の映像をEasyInspector(頭脳)が解析し、EasyInpectorROBO(腕)に動作指示を出すことで、画像検査システムの一連動作を全て自動化することができます。


従来のEI-SNiPERよりもシンプルな設置、高機能な処理、安価なシステムを追求して、オールインワン+マルチカメラのSNiPER 2 が誕生しました!!


こちらの製品EasyInspectorSNiPER(イーアイ・スナイパー)は、生産終了しております。
後継種は、SNiPER2になります。
こちらのページは、ご参考程度にご覧ください。


EasyInspectorSNiPER(イーアイ・スナイパー)はライン上から不良品を自動的に除去する装置です。
ラインなどで移動している製品を瞬時に画像検査し、規定外のものを取り除きます。
検査ソフトウェア「EasyInspector」からの指示で動作する制御装置です。


1秒間に10回~20回枚数をカウントし、瞬時に合否判定します。


静止画像とライブ画像をカラーで重ねて表示します。
EasyMatchingを制御するソフトウェア「EMControl」を使用する事によりEasyMatchingを二つ起動して2台のカメラの静止画像とライブ画像をカラーで重ねて表示できます。


指定した色を追跡する画像検査ソフトです。
指定した色の重心座標を30fpsで処理し、動きを追跡します。

30万画素カメラでお使いになれます。
(産業用カメラ、webカメラともに使えます)
クラスライブラリでの提供も可能ですので、
VisualStudioを使ってソフトに組み込んでお使いいただくこともできます。


USB I/Oユニットは画像検査ソフト「EasyInspector」を外部I/O信号によって制御するための装置です。


I/Oだけでマスター画像の切り替えと検査の実行ができるユニットです。

従来品のUSB I/Oユニットではマスター画像の切り替えが出来ず、シーケンサーからマスター画像の切替制御をする場合はRS232Cの通信による命令を出す必要がありました。
インテリジェントI/Oでは、シーケンサーのI/O出力とインテリジェントI/OユニットのI/O入力を接続することにより、I/Oの切替だけで32通りのマスター画像を切り替え、検査を実行することが可能です。


EasySequence(イージーシーケンス)はボタンひとつで複数のGPIB測定器やRS232C測定器をシーケンス設定に従って自動的に制御し、電気・電子機器の性能を分析・判定するための汎用ソフトです。
また、回路切り替えのI/Oも制御することができます。


Topページ画像

目視確認のための巡回が、IoTによる画像検査で自動化できます。
・アナログ計器
・バルブ開閉状態
・数字表示器
・パトライト
・炎の状態
・部品の位置や種類


従来は広視野の画像を撮影するには一旦レンズの倍率を下げて撮影する必要がありました。リアルタイム赤外画像連結ソフト「Real-time IR Image Tiling」は任意の方向に移動するX-Yステージのライブ画像を表示しながらリアルタイムで画像を結合し、任意形状の合成画像を作ることができます。また、倍率を下げる必要がないため高精細な画像を作ることができます。操作は簡単。合成開始ボタンをクリックしてステージを動かすだけ。


FXCaputrueはPCに接続されている一眼レフカメラを制御し、EasyInspectorでの検査を可能にします。
これにより今まで異常のサイズが小さく判定が難しかった検査物や、広い視野範囲が必要な大きな検査物も検査が可能となります。

【1回の撮像で可能な検査の例】
・基板全体を視野に収めての未半田検出、極性検査、部品有無検査など(検出物:約0.5mm)
・大きなプレス品の穴有無検査、キズ・ブツ検査など(検出物:約3mm)


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